未経験の転職についての覚書

(※このページは2020年10月21日に作成されました)

●未経験の転職はアリか、ナシか


未知の世界に飛び込みたい。
そんな気持ちが、強くなるときあります。
冒険です。
しかし、転職において、
未知なる冒険することは、アリなのか、
それとも、ナシなのか。
答えは、アントニオ猪木氏の言葉に
あるではないでしょうか。
『迷わず行けよ、行けばわかるさ。』
でも、行く前に、
この覚書を見て頂けばと思います。
未経験の転職について考えてみました。
 

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●未経験を2つに分類して考える

技術的な未経験の転職

仕事の内容で、技術的、
知識的な未経験のケースがあります。
例えば、プログラミングの仕事へ転職する場合、
未経験であれば、仕事ができません。
その場合は、プログラミングの知識を
少しでも習得して、転職活動すれば、
プログラミングの仕事で、
転職先が決まるかもしれません。
この技術的、知識的な未経験に対しては、
転職活動と同時に、
その技術・知識を習得していけば、
なんとかなるケースがあります。
もし、あなたが未経験で、技術的・知識的に
不足してる業界への、転職を考えているなら、
アントニオ猪木氏の言葉に、
従うこともアリです。

体験的な未経験の転職

時間をかけて、
培わなければならない経験があります。
それは、人脈です。
転職の際に、
この人脈の多さが経験として認められて、
転職が決まるケースがあります。
そんな条件のトコロに、
未経験で挑むのは全くの無謀です。
そして、この未経験を補うことができません。
この経験を補うのに、
最も必要なコトは時間です。
もしあなたが、未経験で、
体験的な経験が必要な業界への
転職に挑むなら、もう3年待って、
人脈を作ることをおススメします。
 

●未経験の転職は?


アリだと思います。
但し条件が付きます。
その条件とは、
・イチから始める覚悟があること。
・周りがイチから、始めることを受け入れてくれること。
この2つです。
この2つの条件が整えることができるのであれば、
未経験の転職もアリではないでしょうか。
そして、もう一度
アントニオ猪木氏の言葉を書きます。
『迷わず行けよ、行けばわかるさ。』
いつでも取り戻せるし、
いつでもリスタートできます。
 
 


 
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