【なりたい職業へ転職】YouTuberに転職する

(※このページは2020年11月06日に作成されました)

●なりたい職業:YouTuber


生命保険会社等々が調査している
『将来なりたい職業TOP10』の小学生部門に
YouTuberがランクインされています。
年を重ねると、
新しい職業に拒否感を示すコトがありますが、
YouTuberは、今や立派な憧れの職業です。
YouTubeを利用して、
何億も稼ぐ方がいるのも事実です。
では、どのようにしたら
YouTuberになれるのでしょうか。
 

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ご不明な点は下記より送付下さい。
送信メール:info@hatahito.jp
Twittter DM:https://twitter.com/taberuman
Instagramメッセージ:https://www.instagram.com/taberuman2019

 

●YouTuberになるには


YouTuberになるには、資格は必要ありません。
スマートフォンなどで、動画を使って、
YouTubeにアップすれば、もうYouTuberです。
ただし、YouTubeの動画でお金を稼ぐには、
条件があります。
18歳以上(収入を受け取る年齢制限)、
チャンネル登録数1,000人以上、
年間再生数4,000時間以上です。
この条件をクリアするコトで、
アップした動画に広告が掲載されます。
そして、広告の収入を得るコトができるのです。
広告単価は、
1再生0.05円~0.1円程度と言われています。
10万回再生されて、
5,000円から10,000円の収入です。
 

●必要なアイテム


スマートフォン一つあれば、
そこそこの動画が作成することができます。
スマートフォンで撮影して、アプリで編集。
そして、YouTubeアプリに動画をアップする。
これだけで、品質の良い動画をアップできます。
あれば、便利であろうアイテムは、
・自撮り棒
・三脚
・照明
特に照明は、
最近かなり良いモノが出回っていますので、
人の顔を撮影する際には、
必須に近いアイテムです。
その他、アニメで動画作成したいなら、
VYOND』という
アニメ製作ツールが有名です。
 

●動画のネタ


アイテムが揃えば、
次はどんな動画を作成するかです。
最近よく視るのは、裏ネタ暴露的な動画です。
対話形式やアニメ形式で、
裏ネタ暴露する動画が多いです。
例えば、
『キャバ嬢の本音』
『プロ野球ドラフトの真相』
など。
少し前までは、
過激な感じの動画が多かったですが、
過激さも出尽くした感があり、
少なくなっているように思います。
・裏ネタ暴露
・突撃
・ノウハウ
・あるあるネタ
・ドッキリ
などがYouTubeネタの主流だと思います。
これから、YouTuberになるのであれば、
この主流を踏襲するのか、
または、異なったネタで勝負するかを
見極めるコトが大切です。
 

●国内だけなく海外も視野に


案外狙い目なのが、
海外も視野に入れた動画を作成するコトです。
最近では翻訳ツールも、
精度が上がっていますので、
簡単に海外向け動画を作成することができます。
しかも海外の方は、行動的な方が多く、
登録してもらいやすい可能性が高いです。
YouTubeは、
世界に繋がっている動画共有サイトですので、
本来の活用方法で、
自分の動画を共有してもらえると思います。
 

●YouTuberは稼げない今だから


以前と比較して、
YouTuberは稼げなくなったと言われています。
それは、広告単価の低下や、
有名人のYouTubeへの参加などが
要因と考えられています。
そんな今だからこそ、YouTuberになって、
稼げる道を見つけると
創業者利益と同様ぐらい感覚で、
稼いでいけると考えます。
 
 


 
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mohamed HassanによるPixabayからの画像

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