統計データで見る転職者が多い業種

(※このページは2020年11月21日に作成されました)

●転職しようと思ったとき


転職しようと思った動機は
人それぞれだと思います。
そして、どの業種に転職しようかを
考えるのも、人それぞれです。
転職しようと思っている業種は
転職者に、やさしい業種なのでしょうか。
統計データをパッと見で、
転職者が多い業種について、調べてみました。
 

■宣伝■
ハタラクヒトは、
ご登録頂ける方を募集しています?
ハタラクヒトって何?
下記の動画にてご確認下さい。

 
ご不明な点は下記より送付下さい。
送信メール:info@hatahito.jp
Twittter DM:https://twitter.com/taberuman
Instagramメッセージ:https://www.instagram.com/taberuman2019

 

●統計データで見る業種別転職者の割合


転職者が多い業種は、不動産・物品賃貸業です。
約10%強が、転職して働いています。
転職者が少ない業種は、インフラ業です。
約2%弱しか、転職者が働いていません。

データ:厚生労働省『平成27年転職者実態調査
 

●転職者が多い少ないをどう見るか


転職者が多いと、同じような状況の方がいる
という面で考えれば、心強いかもしれません。
しかし、定着率が悪い可能性も考えられます。
転職者が少ないと、転職者が稀有な存在となり、
今まで外部で得た経験が
活かせる可能性があります。
しかし、転職することが
難しい可能性もあります。
 

●転職をどのように捉えるか


転職して、終身そこで、働きたい。
そう考えるなら、入社するハードルが高くても、
転職者が少ない業種へいくことが
良いかもしれません。

転職は、一つのステップだ。
そう考えて、初めての転職なら、
転職者が多い業界の方が良いかもしれません。

自分自身が転職について
どう捉えているかを考えた上で、
転職する業種などを決めるのも
1つの手立てだと思います。


 
ハタラクヒトは、仕事ということを通じて、
あなたの生活を
豊かにしたいという思っています。

ハタラクヒトは、
あなたの個人エージェントになれると
確信しています。
ぜひ、ご登録頂き、
ハタラクヒトの良さを体感してください。

登録はコチラから

ハタラクヒトに登録すると?

200 DegreesによるPixabayからの画像

関連記事

  1. 〇〇君の転職メモ

  2. どうせなら転職活動のついでに

  3. 転職活動はゲームのように

  4. 【仕事探しの小ネタ】3つの質問で履歴書が書ける!?

  5. 【仕事探しの小ネタ】40代の仕事探し

  6. 転職でフリーランスになる前に準備したいコト・モノ

ログインステータス

気になる人

      キープしたヒトはありません