英語力を身に付けて転職するには

(※このページは2020年12月21日に作成されました)

●転職で英語力は役に立つ?


英語力を測る物差しとして、
TOEICや英検があります。
転職する時に提出する履歴書に
TOEIC800点や英検1級など書ければ、
印象も良いし、
英語力が高ければ、
仕事の幅も広がるかもしれません。
そこで、英語力ゼロのワタシが、
どうやったら、転職で使える
英語力が身につくかを考えました。
 

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●私がやった英語学習

中高大の10年間の英語学習

中学生で3年間+塾3年間、
高校生で3年間、
大学では、必須科目だっと思うが、
たぶん4年間。
英語を勉強してきました。
しかし、英語版映画を観ても
何も聞き取れません。
中学3年のときに受けた英検のヒアリングは、
全てを『パードン』のみで答え、
数分で終了しました。

駅前の留学

社会人2年目に
学費100万円程をローンで組んで、駅前へ留学。
5.6回留学して、行かなくなる。
行かなくなった理由は、
馴染めなかったらからです。
当たり前ですが、英語の先生ばかりで、
何も話せない日々が苦行でした。

YouTube『Hapa英会話』視聴

YouTube界隈で有名な『Hapa英会話』。
かれこれ、半年ほど視聴して、
字幕ナシの映画を観るが、
まったく理解できず。
Hapa英会話』の方も言っているが、
会話することで、英語力が発達するとのこと。
誰と話そうか、話相手がいない。
 

●これならできるかも


スカイプなどで、友達を募って、
英語で会話を繰り広げるのも
良いかと思いました。
しかし、元々日本語でも話す事が苦手なのに、
英語で積極的に話すなんて、
無理難題でしかない。
それこそ、続かない。
そこで、ワタシが2021年に
実行しようと思っている事が、
英語の日記をつける事です。
日本語で日記を書き、それを英語に書き直す。
それを毎日30分程で実行する。
そうする事で、なんとなくですが、
語彙力が高まるのではないかと考えています。
その上で、YouTubeなどの無料で
視れる動画を視聴しようと思います。
目標は、TOIEC600点以上を目指します。
 

●転職を機に英語力を


ポケトークに代表される翻訳機器が
多く販売されています。
スマホがあれば、
意思の疎通は問題なく行えます。
しかし、英語力が身についている事に
越したことはありません。
文献など読むときに、英語のみで、
その文献が書かれている場合もあります。
そんなときに英語力が身についていると、
とても便利な気がします。
転職を機に英語力を
身につけるのも良いかもしれません。
 


 
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mohamed HassanによるPixabayからの画像

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